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4月8日土曜日2時から新年度の練習を始めました。

1学年上がって大きくなった子供たちがそろって元気に歌いました。
新しい曲は「美しく青きドナウ」ヨハンシュトラウスⅡ作曲です。

ウィーン少年合唱団が歌うCDを聴いて曲のイメージを思い浮かべました。

休憩の後は、歌集の歌をリクエストしていつもよりたくさん歌いました。
ピアノの花里先生は、どんな曲でも上手に弾いてくださるので
みんな音楽にのって手話を入れて歌ったりして楽しそうでした。

事務局 久保田

 

 

3月6日~12日 第36回創造展を開催しました。
11日・12日はステージ発表のサークル・団体の出番です。

今年も佐久少年少女合唱団が最後に登場しました。
指揮は猪股研介先生、ピアノ伴奏花里ちえ先生で23人の団員が歌いました。

曲目は「金色のたいようののぼる朝に」「おしゃべりポルカ」「ラデツキー行進曲」の3曲で
「金色の・・・・」は創造展のために新しく練習しました。
合唱団の紹介も自分たちで考えて4人で話しました。

全員が出演できなかったのは残念ですが、
ひとつひとつ舞台の経験を積んでしっかり歌えるようになりました。

 

事務局 久保田

 

前日のリハーサルで指揮の佐藤寿一先生からのご指導を受けて
当日午前中のゲネプロもがんばりました。
子ども達だけでオーケストラの伴奏で歌うのは今年初めてで、
緊張するけどとてもうれしい経験です。

曲目は「君をのせて」「トリッチトラッチポルカ」「ラデツキー行進曲」の3曲です。
本番の出番は3時過ぎからでした。
オーケストラの後ろに並んだ34人はとても大きく見えました。
満員のお客様の前で子供たちは一生懸命歌いました。

3曲の後は創造館合唱団・中学生・高校生と一緒にクリスマスソングメドレーを歌いました。
アンコールで吹奏楽の出演者のみなさんもステージに上って
「佐久・わが市」を歌い、もう一度「ラデツキー行進曲」を
会場のみなさんの手拍子で歌って、感動のうちにコンサートは終わりました。
昨年より大きく成長した少年少女合唱団の姿に、大きな拍手をいただきました。
いつも応援してくださった保護者のみなさま、ありがとうございました。

 

事務局 久保田

 

 

『佐久の夏』の出演の後、8月27日(土)、9月3日(土)と練習がありました。

残暑が厳しい午後ですが209号室は冷房が入りますので快適です。

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8月27日は、「ラデツキー行進曲」の練習に入りました。

作曲はウィンナ・ワルツの基礎を築いたヨハン・シュトラウス1世で

「ワルツ王」「ワルツの父」と呼ばれています。

「トリッチ トラッチ ポルカ」を作曲したヨハン・シュトラウス2世はその息子ですから

今回のコンサートではウィーンの作曲家親子二人の曲を歌います。

たいへん有名な行進曲なのでメロディは聞いたことがある方が多いと思います。

音程もたいへん難しいし、言葉を覚えるのもたいへんですが

繰り返し練習して、声を合わせていきましょう。

 

9月3日は、「ラデツキー行進曲」の前半を練習しました。

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休憩の後、「たのしいうた」の本から「ゴーゴーゴー(運動会の歌)」を歌いました。

子ども達はもうすぐ運動会ではりきっています。

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次の練習は3週間後、9月24日(土)です。

この日は、先生のご都合により、30分早くして

午後1時半~3時の練習時間に変更しますので

よろしくお願いいたします。

 

佐久創造館 事務局  久保田

 

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8月20日は1カ月ぶりに合唱練習を行いました。3曲 しっかり覚えてきた子も、すっかり忘れてしまった子もいろいろでしたが次の日のために一生懸命練習しました。外のギリシャ劇場に出て入退場・立ち位置の確認をしているうちに雨になってしまいました。体育館のステージで雨の場合の練習を行いました。新しい歌「翼をひろげて」は歌詞をまだ覚えていない子もいて何回も練習しました。翌日の天気が心配でしたが祈るよりほかありません。

みんなの願いがかなって、当日は朝から良い天気に恵まれました。午前9時半から30分ほど練習し、ステージに上がりました。

猪股先生が合唱団の紹介をした後、「君をのせて」「トリッチトラッチポルカ」「翼をひろげて」を歌いました。本番に強い子どもたちは緊張しながらも真剣な顔つきで、指揮の木内先生、伴奏の花里先生といっしょにとても上手に歌いました。

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保護者の方々も大勢見に来てくださって写真を撮ったりして応援してくださいました。「昨年よりとても上手になっていて、今日は感激しました」と感想を話してくださる方もいました。

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次回練習日は8月27日午後2時からです。これからは12月のジョイントコンサートに向けて「ラデツキー行進曲」の練習に入ります。創造館での練習回数が少ないので家でもたくさん歌ってこないと自信をもって歌えるようになりません。みんなでがんばりましょう。

事務局 久保田

 

 

 

 

 

 

 

 

土曜日の午後、暑い中を元気な子どもたちがやってきます。今日の出席は29人でした。受付で出席簿に〇をつけて、出席カードにシールを貼るのがうれしそうです。

今日の発声練習は「笑いのカノン」   「父さんはワッハッハ 母さんはホッホッホ ぼくらはヘッヘッヘと わらいます」 と、2部輪唱で歌いました。音をのばすときれいなハーモニーになります。

「翼を広げて」は2回目の練習です。楽譜を見て何度も歌って覚えました。

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低音部の子どもたちの数が少ないので、ひとりひとりもっと大きい声を出すようにと注意されました。音程がむずかしいのでたいへんですががんばりましょう。

休憩後、みんなの好きな「君をのせて」と「トリッチトラッチポルカ」を練習しました。

子どもたちの言葉によれば、楽譜の表紙にある写真の作曲者「ヨハンシュトラウスⅡ」はおじさんで、「トリッチトラッチポルカ」は「おじさんの歌」だそうです。

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8月21日(日)の「第11回佐久の夏」では午前中に出演します。

終わりにその時に歌う3曲を通して練習しました。

服装・集合時刻については次回7月23日に詳しく連絡いたします。

練習は7月23日・8月20日のあと2回ですから家でも練習してしっかり歌えるようにしましょう。

「さあ、これでおしまい」と思ったら「どうしてもみんなで歌いたい」という可愛いリクエストがあって

「ささのは さらさら のきばにゆれる お星さま きらきら きんぎんすなご」(たなばたさま)

と2番まで歌って終わりになりました。

 

事務局 久保田

 

 

 

6月2回目の練習です。欠席も少なく、みんな3週間ぶりにあったのでうれしそうでした。事務局の菅谷さんと菊原さんの紹介から始まりました。

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さっそく『君をのせて』を歌いました。8月21日には「第11回佐久の夏」に出演予定で、3曲歌います。

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次に『トリッチトラッチポルカ』を練習しました。新しく入った子どもたちの間に去年から歌っている子ども達が入って隣で教えています。楽譜を見ながら歌うのは慣れないと難しいからたいへんです。でもこの曲はとても面白い曲なのですぐに覚えて大きな声で歌えるようになってきました。

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最後に新しい曲『翼を広げて』(山崎朋子作詞作曲)の楽譜をもらって初めての練習です。初めてでしたが1番の終わりまでともかく歌いました。早く覚えるように繰り返し歌いました。

「佐久の夏のステージでは楽譜を見ないで歌えるようにしようね」という先生の言葉にみんな家でも練習してくることにしました。次回の練習は7月9日(土)です。

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事務局 久保田

 

 

 

 

6月4日午後2時から平成28年度少年少女合唱団の入団式を行いました。

保護者の方々が見守る中、井出晃夫佐久創造館館長の挨拶で式は始まりました。

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指揮の木内廣子先生・ピアノ伴奏の花里ちえ先生・音楽指導の猪股研介先生からお話を聞いた後

順番に名前を呼ばれて、新しい出席カードを先生からいただきました。

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団員がひとりずつ挨拶するとお友達や保護者の方々から歓迎と励ましの拍手がありました。

早くみんなの顔と名前を覚えて、仲良く練習しましょう。

出席カードには練習日程、発表会、コンサートの予定が書いてあります。

出席したら受付で可愛いシールをはって1年間がんばりましょう。

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式の後は歌集「みんなの歌」の中の「犬のおなか」を歌いました。

「ハッハッハッ ハッハッハッ ハッハッハッハッハッハッ」と発声練習。

次は「トリッチ・トラッチ・ポルカ」ヨハンシュトラウスⅡ世作曲の

有名な「おしゃべりポルカ」と呼ばれる曲です。

2年目の子ども達11人が前に出て歌いました。

新入団の子ども達もすぐに2部に分かれて練習を始めました。

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隣の子どもに教えてあげる姿も見かけました。

6月4日に見学に来てみて入団を決めた人も2人いました。

学年別では、小学1年生5人・2年生6人・3年生6人・4年生4人・5年生9人・6年生2人・中学1年生2人という構成です。

34人(女子31人/男子3人)にふえた合唱団の歌声は、とても元気よく聴こえました。

これから、もっともっと練習して発表会やコンサートに向けてがんばりましょう。

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保護者のみなさんにお願い

6月4日は第1駐車場が満車でご迷惑をかけました。(障がい者スポーツ大会のため)

土曜日で行事などが重なっているとこれからも第1駐車場が満車になることがあります。

駐車場は創造館だけでなく、公園・グランド・プール・美術館に来る方も利用します。

ご不便なこともあるかと思いますがよろしくお願いいたします。

 

佐久創造館 事務局 久保田

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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第1回は4月16日(土)に8人が出席して練習を始めました。

新しい曲はヨハンシュトラウスⅡ世の作曲した「トリッチ・トラッチ・ポルカ」という曲で、「おしゃべりポルカ」とも呼ばれている楽しい曲です。

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とても有名な曲ですが、音程が難しいところがたくさんあります。

木内先生・猪股先生・花里先生と一緒に一生懸命半分まで練習しました。

 

第2回は4月23日(土)に12人が参加して元気に練習しました。

「トリッチ・トラッチ・ポルカ」の終わりまで歌いました。言葉も早口で面白い内容です。「秘密なんだけど シッシッ」「君にだけ言うが シッシッ」「誰にも言っては だめよ」とペチャクチャうわさ話をします。

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4月~5月の間、学校に呼びかけて新しい団員を募集しています。「いっしょに歌いましょう」とお友達を誘ってみてください。

事務局 久保田

 

 

 

3月26日は平成27年度の最後の練習日・27回目になります。 午後2時から30分は、新しい歌の楽譜をもらって早速練習をしました。 今度の歌はヨハン・シュトラウスⅡ世作曲『トリッチ・トラッチ・ポルカ』です。 「おしゃべりポルカ」と呼ばれている通り、早口でリズムに乗って楽しい気分で歌います。 その後はリクエストタイムで歌集の中から次から次へと歌いました。

 

3時からお楽しみ会。 6月に発足した佐久少年少女合唱団の活動を振り返りました。 ジュースとお菓子をいただきながら、子供たちがひとりずつ1年間の感想を発表しました。

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「みんなと一緒にたくさん歌えて良かった」 「コンサートでオーケストラと一緒に歌えて感動した。」 「おおぜいの人と歌えてよい思い出になりました。今年もがんばります。」 「違う学校の子と友だちになって良かった。もっと友だちを作りたい。」

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保護者の方からの感想も話していただきました。 「続けられるか心配していたが、嫌がることもなく合唱に通って、大きなステージで発表できたのは良かった。」 「学校の枠をこえて仲間ができて楽しかったようで、毎日毎日家で歌っていました。」 「少し消極的な子どもでしたが、クラスのみんなの前で発表したりできるようになりました。」 「コンサートで大人に交じってプロのオーケストラと歌っている小さなわが子の姿に感激しました。本当に良い経験をさせていただきました。」 「子どもと一緒のステージでコンサートに参加できて良い思い出になりました。」

毎回の子どもたちの送迎・コンサートへのご協力などほんとうにありがとうございました。

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木内先生、花里先生、猪股先生も続けて指導してくださいます。 4月16日(土)が平成28年度第1回の練習日です。一つ学年の上がった元気なみなさんと一緒に、新しい歌もたくさん練習していく予定です。

事務局 久保田